2025年に始まった
「パラレルシフトライトワーカーになる」講座。
2026年も、
その視点は大切になりそうです。
2026年は、丙午という年。
この5年を経て得た
光と闇が、
現実となり、現象化していく年。
そんな年に、
私たちが意識したいことは、
**「魂の主権回復」**です。
今年は、
魂の主権を回復するべく、
「ヒノカミ神楽」という神器をもって、
あなたの2026年の歩みを
照らしていきましょう。
魔は存在します。
そして、
避けることはできません。
だからこそ、
魔と戦うのではなく、
主導権を切り替えられる自分であること。
それが、
2026年を生きるための
大切な在り方だと感じています。
Contents
- この場が向いている人
- この場が向いていない人
- ヒノカミ神楽編で大切にする在り方
- この一年で行うこと
- 参加費について(大切なご案内)
- よくあるご質問(Q&A)
- 自分の悩みに対応しているの?
- 面談で合っているか合わないか確かめてください
- 無料の面談では、何をしますか?
- 無料面談では、魂とつながる計画書をお作りする参考と、合う合わないを決めていただきます。
- パワーストーンのメンテナンスを希望した場合、参加費やセッション時間はどうなりますか?
- 基本参加費(3万円)をメンテナンス料金に充当します。
- 新規でブレスレットを作りたいのですが、セッションはあまり必要ありません。3万円以内でお願いすることはできますか?
- はい、可能です。
- 変容講座 基礎6回をすでに卒業している場合、どのような内容になりますか?
- 2026年の変容合同講座を受けたい場合は、「パラレルシフトライトワーカー」への参加が前提
- はい、必要です。
- 2026年の料金と構成について
- ビジネスの相談もできますか?
- はい、内容によります。
- 募集について(人数・締切・開始時期)
この場が向いている人
この一年を、
「誰かに導いてもらう」のではなく、
自分の魂の主導権で生きたいと感じている人。
魔や闇が存在することを否定せず、
それでも飲み込まれずに、
自分に戻る術を身につけたい人。
正解をもらうよりも、
自分で選び、切り替え、
その責任を引き受ける覚悟がある人。
揺れながらでも、
何度でも「主導権を取り戻す」という
在り方を生きてみたい人。
この場が向いていない人
この場は、
すぐに不安を消したい人や、
誰かに答えや正解を与えてほしい人には
向いていません。
魔や闇を、
「なくす」「排除する」ことだけを
求めている場合も、
この場は合わないかもしれません。
また、
変化の責任を
誰かや環境のせいにしたまま
進みたい人にとっては、
少し厳しく感じることがあると思います。
それでも、
今の自分にどこか引っかかるものを感じたなら、
それは「準備ができていない」のではなく、
ちょうど切り替えの入口に立っているサイン
かもしれません。
ヒノカミ神楽編で大切にする在り方
ヒノカミ神楽編は、
何かを「倒す」ための場ではありません。
魔や闇を否定したり、
無理に消そうとすることも、
ここでは目的としていません。
大切にしているのは、
主導権を切り替えられる在り方です。
感情が揺れたとき、
状況に飲み込まれそうになったとき、
誰かの言葉に振り回されそうになったとき。
その都度、
「自分に戻る」ことを選べるかどうか。
ヒノカミ神楽とは、
そのための型であり、
舞いであり、
在り方そのものです。
うまくできる必要はありません。
完璧である必要もありません。
ただ、
主導権を誰に渡しているかに気づき、
何度でも切り替え直すこと。
それが、
ヒノカミ神楽編で
いちばん大切にしている在り方です。

この一年で行うこと
この一年で行うことは、
何かを「足す」ことではありません。
今、自分がどの世界線に立ち、
主導権をどこに預けているのかに気づき、
何度でも、自分に戻るための道筋を整えていきます。
魂と繋がる計画書
魂と繋がる計画書は、
未来を決めるためのものではありません。
今の自分が、
どこで揺れ、どこで力を使い、
どこで主導権を手放しているのかを、
静かに見つめ直すための地図です。
世界線を「選び直す」前に、
まず、今立っている場所を知る。
そのための計画書です。
計画書に基づくセッション
セッションは、
答えをもらうための時間ではありません。
揺れたとき、迷ったとき、
無意識に主導権を手放しそうになったときに、
もう一度「自分に戻る」ための対話です。
誰かに委ねるのではなく、
自分で切り替える力を思い出すための時間として、
このセッションを位置づけています。
パラレルシフトライトワーカー クローズドサイト
クローズドサイトは、
学びを受け取る場所であると同時に、
「戻る場所」でもあります。
日常の中で主導権が揺れたとき、
立ち止まり、呼吸を整え、
自分の感覚に戻るための拠点。
誰かに導かれる場ではなく、
自分で選び、確認し、整えるための場です。
ヒノカミ神楽編 特別講座
ヒノカミ神楽編の特別講座では、
魔と戦う方法を教えることはしません。
感情や衝動が現れたときに、
飲み込まれるのではなく、
主導権を切り替えるための「型」を、
言葉と感覚の両方から伝えていきます。
これは技術ではなく、
一年を通して身につけていく在り方です。
参加費について(大切なご案内)
この場では、一律の「正解のコース」や段階的なランク分けは行っていません。
2026年のテーマである「魂の主権回復」は、人によって必要な関わり方・時間・深さが異なるためです。
そのため、基本参加費を「3万円」とし、そこを土台に、必要に応じて関わり方を個別に設計していきます。
3万円でできること(基本パッケージ)
3万円の基本パッケージでは、以下を含みます。
- 魂と繋がる計画書を前提とした個別セッション(合計 約2時間)
- ヒノカミ神楽編の在り方・世界観の共有
- 今のあなたが「どこで主導権を手放しやすいのか」「どこに戻ると整いやすいのか」を一緒に確認する時間
※この2時間は、1回で使っても/分けて使ってもOKです。
※「計画書をどう組み立てるか」「この一年をどう使うか」を決めるための事前の面談(ヒアリング)は、セッション時間とは別枠で行います。
3万円を超える場合について
3万円を超える関わりが必要な場合は、すべて面談を通して個別に決定します。
たとえば、
- セッション回数を増やした方がよい場合
- 長期的に伴走した方がよい場合
- セッションよりもパワーストーンのメンテナンスや調整を中心に使いたい場合
- 「この一年は、ここだけを重点的に整えたい」という明確なテーマがある場合
- 変容講座を受講する
- 伝導講座を受講する
※あらかじめ金額が決まった「上位コース」を用意することはしていません。
必要な量・関わり方を、今のあなたに合わせて一緒に決めていきます。
この場で大切にしていること
ここでは、「たくさん受ける人が偉い」「金額が高い方が進んでいる」という考え方は取りません。
大切なのは、今の自分に必要な関わり方を、自分で選ぶこと。それ自体が、魂の主権を取り戻す練習だと考えています。
迷っている方へ
「3万円で足りるのか分からない」「どんな関わり方が合うのか相談したい」
そう感じた場合は、まずは面談で話しましょう。
話したうえで、「基本パッケージでいく」「もう少し厚く関わる」「今回は見送る」——どれを選んでも大丈夫です。
よくあるご質問(Q&A)
自分の悩みに対応しているの?
自分の悩みにこのコースが合っているのか、正直よく分かりません。
この場が自分に合っているのかも、判断できないのですが、大丈夫でしょうか?
面談で合っているか合わないか確かめてください
大丈夫です。むしろ、その状態こそが「入口」に立っているサインだと感じています。
この場では、「はっきりした悩み」や「明確なテーマ」を持っていることを前提にはしていません。
揺れや違和感、言葉にならない感覚そのものを、まず一緒に整理していきます。
そのため、最初は無料の面談を行っています。
面談では、今の状態を無理に言語化したり、申し込みを決める必要はありません。
話してみて、
・今回は見送る
・基本パッケージで進む
・別の関わり方を検討する
どれを選んでも大丈夫です。
「自分に合っているか」を確かめるところから始めてください。
無料の面談では、何をしますか?
無料の面談では何を話したらいいんでしょうか?重い話をしたらそれは有料とか言われないでしょうか?
無料面談では、魂とつながる計画書をお作りする参考と、合う合わないを決めていただきます。
面談は、「答えを渡す時間」ではなく、今のあなたの状態を整理し、主導権を取り戻す入口を見つける時間です。
具体的には、次のようなことを一緒に確認します。
・2025年はどんな一年だったか(起きたこと/揺れたポイント)
・2026年に向けて、何を大切にしたいか(まだ言葉にならなくてもOK)
・魂の主導権と聞いて今の自分はどんな感じがするか
・この場との相性(基本パッケージで十分か/別の関わり方が良いか)
※面談の時点で、申し込みや金額の決定を迫ることはありません。
「話してみて、違ったらやめる」も含めて、安心して使ってください。
パワーストーンのメンテナンスを希望した場合、参加費やセッション時間はどうなりますか?
基本参加費(3万円)をメンテナンス料金に充当します。
メンテナンスをご希望の場合は、まず 基本参加費(3万円)をメンテナンス料金に充当します。
そのうえで、メンテナンスの内容・必要な作業量が確定した段階で、差額や残額を整理し、残った分をセッション時間として換算します。
メンテナンスは、石の状態や本数、調整の内容によって所要時間が大きく変わるため、最初から「セッションは◯時間」と確定できない場合があります。
そのため、面談で状況を確認しながら、無理のない形を一緒に決めていきます。
また、セッション時間が確定した場合は、確定した日から半年以内を目安に受けていただく形を基本とします。
(時間が空きすぎると、状況やテーマが変化しやすいためです)
もしメンテナンスに時間がかかり、1年の枠内で完了しない可能性がある場合も、状況を見ながら相談のうえで調整します。
「今いちばん整えたいこと」を優先して、無理のない進め方を一緒に選びましょう。
新規でブレスレットを作りたいのですが、セッションはあまり必要ありません。3万円以内でお願いすることはできますか?
はい、可能です。
新規の方で「ブレスレット制作を中心にしたい」「セッションは最小限でよい」という場合は、3万円の範囲内で完結する形をご提案しています。
この場合の流れは、以下のようになります。
-
まずは、どんなパワーストーンを作りたいかを確認するための面談を行います
(時間はあらかじめ決めず、必要な分だけ行います) -
その内容をもとに、ブレスレットを制作
-
制作後、30分〜1時間程度のフォローアップセッションが可能です
(ブレスの使い方・エネルギーの扱い方・今後の過ごし方など)
また、制作したブレスレットについては、
1年間に2回までのメンテナンスを無料で行います。
この形は、
「まずはブレスレットを通して整えてみたい」
「大きなセッションはまだ必要ない」
という方に向いています。
どの形が合うか分からない場合も、
無料の面談で状況を伺ったうえで一緒に決めますので、
安心してご相談ください。
変容講座 基礎6回をすでに卒業している場合、どのような内容になりますか?
2026年の変容合同講座を受けたい場合は、「パラレルシフトライトワーカー」への参加が前提
変容講座 基礎6回を卒業されている方が、
2026年の変容講座を受けたい場合は、
「パラレルシフトライトワーカー」への参加が前提となります。
お申し込みは
パラレルシフトライトワーカー・オンラインサロンから行ってください。
この場合の内容は、以下のようになります。
-
個別セッションor講座の再受講 2時間
-
変容合同講座 3回に参加できる権利
このセッションor講座の再受講 2時間は、
・個別セッションとして使っても
・変容合同講座の再受講として使っても
どちらでも構いません。
今の状態に合わせて、
「セッションとして整理したい」
「もう一度講座として受け取り直したい」
など、自由に使っていただけます。
どの使い方が合うか分からない場合も、
無料の面談で状況を伺いながら魂とつながる計画書とともに一緒に決めていきます。
伝導合同講座を受けたいのですが、パラレルシフトライトワーカー講座も受ける必要はありますか?
はい、必要です。
伝導合同講座を受ける方は、 **「自分自身の魂の変容を、人に伝えていくフェーズ」**に入る方だと考えています。
そのため、
今年度の流れを汲んだオンライン講座を含む
パラレルシフトライトワーカー講座は必須となります。
まずは、自分自身の在り方・主導権・変容のプロセスを
この場でしっかり体感し、整えていくことを大切にしています。
2026年の料金と構成について
最低ラインの構成は、以下の通りです。
-
変容合同講座:3回
-
伝導合同講座:4回
- 個別セッションor講座の再受講 4時間まで
この構成で、最低ラインは6万円となります。
ここから先、
・個別のサポートが必要な場合
・内容をより深く設計したい場合
・伴走やセッションを追加したい場合
については、
面談を通して、必要な内容と料金を個別に設定します。
無理に段階を上げることはありません。
今のフェーズに合った形を、一緒に決めていきます。
ビジネスの相談もできますか?
はい、内容によります。
パラレルシフトライトワーカーでは、
人生全体・在り方・主導権の切り替えを中心に扱っています。
具体的なビジネス設計や、
スピード感を持った専門的な伴走が必要な場合は、
「魂とつながるなりわい」を別途ご案内することがあります。
パラレルシフトライトワーカーでは、ビジネスにおけるマインド的な相談は可能ですが、
具体的マーケティング手法のサポート(HP設立、ビジネスライティング、名刺・チラシ制作、SNS・ブログ運用、起業に関わるスタートアップ支援)はビジネスの専門的知識が必要となりますので、別途コースとなります。
どこまでが該当するか分からない場合も、
まずはこの場でご相談ください。
募集について(人数・締切・開始時期)
パラレルシフトライトワーカーは、ひとりひとりの「魂と繋がる計画書」を軸に、関わり方を設計していくクローズドな場です。
そのため、募集は全体で最大20名を目安にしています。
ただし、人数が20名に満たなくても、メンバーの構成や今年度のカリキュラムが固まった段階で、募集を早めにクローズさせていただく場合があります。
(その分、ひとりひとりに丁寧に向き合うための調整です)
受付の締切は、**2026年1月21日(火)**を予定しています。
ただし、募集状況によっては締切前にクローズする場合もありますので、気になっている方はお早めにご連絡ください。
なお、講座のスタートは2026年2月開始を予定しています。
パラレルシフトライトワーカー 

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